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	<title>五十肩 ｜ 厚別区 新札幌「こりほぐし・整体 IKOI～憩～」ひばりが丘徒歩1分</title>
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	<description>肩こりや腰痛、骨盤の歪みでお困りなら「こりほぐし・整体　憩-IKOI-」</description>
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	<title>五十肩 ｜ 厚別区 新札幌「こりほぐし・整体 IKOI～憩～」ひばりが丘徒歩1分</title>
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		<title>肩の痛みを伴う五十肩に対処するためのガイド</title>
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		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Feb 2025 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[五十肩]]></category>
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					<description><![CDATA[肩の痛みで悩まれている方の中でも、特に多いのが五十肩の症状です。この記事では、五十肩の特徴と対処方法について、詳しく解説していきます。 五十肩の主な症状 ・肩関節の動きが制限される ・夜間に痛みが強くなる ・腕を上げる動 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>肩の痛みで悩まれている方の中でも、特に多いのが五十肩の症状です。この記事では、五十肩の特徴と対処方法について、詳しく解説していきます。</p>
<p>五十肩の主な症状<br />
・肩関節の動きが制限される<br />
・夜間に痛みが強くなる<br />
・腕を上げる動作が困難<br />
・後ろに手が回しにくい<br />
・肩周辺の筋肉が硬くなる</p>
<p>実は五十肩は40代から60代の方に多く見られますが、年齢に関係なく発症することもあります。初期症状では痛みが強く、徐々に肩が硬くなっていく特徴があります。</p>
<p>自宅でできる対処法<br />
1. 温めることで血行を促進<br />
入浴時にお湯に浸かる、もしくは温かいタオルで患部を温めることで、筋肉の緊張をほぐすことができます。</p>
<p>2. ストレッチ<br />
無理のない範囲で、ゆっくりと肩を動かすことが大切です。急激な動きは避け、痛みを感じない程度に行いましょう。</p>
<p>3. 生活習慣の見直し<br />
・睡眠時の姿勢に気をつける<br />
・デスクワークの合間に軽い運動を<br />
・重い荷物は避ける</p>
<p>症状が改善しない場合は、医療機関での診察をお勧めします。特に以下のような場合は、早めの受診が望ましいでしょう。</p>
<p>受診を検討すべき状況<br />
・3ヶ月以上症状が続く<br />
・日常生活に支障をきたす<br />
・痛みが強く睡眠に影響がある<br />
・腕が上がらない状態が続く</p>
<p>医療機関では、レントゲン検査や超音波検査などの精密検査を行い、適切な治療方法を提案してもらえます。</p>
<p>予防のためには、日常的な運動習慣を身につけ、肩周りの筋肉をバランスよく使うことが大切です。また、冷えは症状を悪化させる原因となるため、保温にも気を配りましょう。</p>
<p>定期的なケアと適切な運動を組み合わせることで、症状の緩和や予防が期待できます。一人で抱え込まず、専門家に相談することも検討してみてください。<img decoding="async" src="https://sys.ai-bloga.com/access/image?i=64677" width="1" height="1"/></p>
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		<title>肩関節の健康を守るために知っておきたいこと</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/02/21/%e8%82%a9%e9%96%a2%e7%af%80%e3%81%ae%e5%81%a5%e5%ba%b7%e3%82%92%e5%ae%88%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8a%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%81%84%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Feb 2025 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[五十肩]]></category>
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					<description><![CDATA[肩関節は、私たちの日常生活において非常に重要な役割を担っています。腕を上げたり、後ろにひねったりと、様々な動作をサポートしているため、肩の健康を維持することは非常に大切です。今回は、肩関節の健康を守るために知っておくべき [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>肩関節は、私たちの日常生活において非常に重要な役割を担っています。腕を上げたり、後ろにひねったりと、様々な動作をサポートしているため、肩の健康を維持することは非常に大切です。今回は、肩関節の健康を守るために知っておくべきポイントについてご紹介いたします。</p>
<h5>1. 日常の姿勢に注意する</h5>
<p>長時間のデスクワークやスマートフォンの使用が続くと、肩の負担が増えてしまいます。正しい姿勢を保ち、肩こりや疲労を防ぐことが大切です。椅子に座る際は、背筋を伸ばし、足を床につけるように心がけましょう。また、定期的なストレッチも効果的です。</p>
<h5>2. 適度な運動を心がける</h5>
<p>肩周りの筋肉を鍛えることで、関節を支える力が強化されます。簡単なエクササイズとして、軽いダンベルを使った運動や、腕を大きく回すストレッチを取り入れてみてください。ただし、無理をしない範囲で行うことが重要です。急激な運動は逆効果になることもありますので、ゆっくりとした動作で行いましょう。</p>
<h5>3. 体を温める</h5>
<p>肩の冷えは、筋肉の緊張を招き、関節に負担をかけることがあります。お風呂でしっかりと体を温めたり、肩周りを保温する服装を心がけることで、血行を促進し、筋肉の柔軟性を保つことができます。</p>
<h5>4. 専門家に相談する</h5>
<p>肩に違和感を感じた場合や痛みが続く場合は、専門家に相談することをおすすめします。早めの対処が、肩の健康を守るための最善の方法です。信頼できる施術院や医院を見つけ、定期的なメンテナンスを行うことも一つの手段です。</p>
<p>肩関節の健康を維持するためには、日々の心がけがとても重要です。無理のない範囲で、日常生活に取り入れやすい方法を試してみてください。肩の健康を守ることで、毎日を快適に過ごすことができるでしょう。<img decoding="async" src="https://sys.ai-bloga.com/access/image?i=60768" width="1" height="1"/></p>
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		<item>
		<title>筋膜の柔軟性を取り戻して肩の痛みを改善しよう</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/02/14/%e7%ad%8b%e8%86%9c%e3%81%ae%e6%9f%94%e8%bb%9f%e6%80%a7%e3%82%92%e5%8f%96%e3%82%8a%e6%88%bb%e3%81%97%e3%81%a6%e8%82%a9%e3%81%ae%e7%97%9b%e3%81%bf%e3%82%92%e6%94%b9%e5%96%84%e3%81%97%e3%82%88%e3%81%86/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2025 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[五十肩]]></category>
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					<description><![CDATA[肩の痛みでお悩みの方は多いのではないでしょうか。デスクワークやスマートフォンの使用が増える現代社会では、肩に負担がかかりやすく、肩こりや痛みを抱える方が少なくありません。そんな中、注目を集めているのが「筋膜の柔軟性」です [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>肩の痛みでお悩みの方は多いのではないでしょうか。デスクワークやスマートフォンの使用が増える現代社会では、肩に負担がかかりやすく、肩こりや痛みを抱える方が少なくありません。そんな中、注目を集めているのが「筋膜の柔軟性」です。</p>
<p>筋膜とは、筋肉や内臓を包み込む薄い膜のことです。筋膜には多くの神経が通っており、その柔軟性が失われると血流が悪くなり、痛みやこりの原因となります。特に肩の筋膜が固くなると、肩の動きが制限され、痛みが増すことがあります。</p>
<p>では、どうすれば筋膜の柔軟性を取り戻すことができるのでしょうか。まずは、日常生活の中で意識したいポイントをいくつかご紹介します。</p>
<p>1. **姿勢を正す**: デスクワーク中は、背筋を伸ばし、肩をリラックスさせることを心がけましょう。長時間同じ姿勢を続けないよう、こまめに立ち上がってストレッチを行うことも大切です。</p>
<p>2. **適度なストレッチ**: 肩周りのストレッチを日常に取り入れることで、筋膜の柔軟性を維持しやすくなります。ゆっくりとした動きで、無理のない範囲で行うことがポイントです。</p>
<p>3. **深呼吸を意識する**: 呼吸が浅くなると全身の緊張が増し、筋膜も硬くなりがちです。深呼吸を意識することで、リラックス効果が得られ、筋膜の柔軟性を保つことにもつながります。</p>
<p>4. **水分補給を忘れずに**: 筋膜の柔軟性を保つためには、水分補給も重要です。適切な水分摂取は、筋膜の柔軟性をサポートし、全身の健康にも良い影響を与えます。</p>
<p>肩の痛みが慢性化すると、日常生活に支障をきたすこともあります。筋膜の柔軟性を取り戻すことで、肩の動きがスムーズになり、痛みの改善が期待できます。上記のポイントを参考に、日々の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>肩の痛みを和らげるためには、継続的なケアが重要です。無理なく続けられる方法を選んで、自分の身体を大切にしていきましょう。<img decoding="async" src="https://sys.ai-bloga.com/access/image?i=58574" width="1" height="1"/></p>
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			</item>
		<item>
		<title>五十肩の真実：痛みを和らげるための新発見</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/02/07/%e4%ba%94%e5%8d%81%e8%82%a9%e3%81%ae%e7%9c%9f%e5%ae%9f%ef%bc%9a%e7%97%9b%e3%81%bf%e3%82%92%e5%92%8c%e3%82%89%e3%81%92%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e6%96%b0%e7%99%ba%e8%a6%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Feb 2025 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[五十肩]]></category>
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					<description><![CDATA[五十肩の真実：痛みを和らげるための新発見 五十肩、またの名を肩関節周囲炎は、多くの人が経験する肩の痛みや動きの制限を引き起こす現象です。特に中高年の方に多く見られ、日常生活に大きな影響を及ぼすことがあります。では、この五 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>五十肩の真実：痛みを和らげるための新発見</p>
<p>五十肩、またの名を肩関節周囲炎は、多くの人が経験する肩の痛みや動きの制限を引き起こす現象です。特に中高年の方に多く見られ、日常生活に大きな影響を及ぼすことがあります。では、この五十肩の痛みを和らげるためにはどのような方法があるのでしょうか？最近の研究で新たな発見がありましたので、ご紹介いたします。</p>
<p>まず、五十肩の原因としては、肩の関節包が炎症を起こし、硬くなることが挙げられます。これにより肩の動きが制限され、痛みを感じることになります。一度発症すると、日常的な動作が困難になるため、早期の対策が重要です。</p>
<p>新たな研究では、肩の柔軟性を高めるための特定のストレッチや運動が、痛みを和らげる効果があることが示されています。例えば、肩甲骨を意識して動かす運動や、肩関節をゆっくりと回すストレッチが効果的とされています。これらの運動を日々のルーチンに取り入れることで、肩の可動域が改善され、痛みが軽減される可能性があります。</p>
<p>また、温熱療法も注目されています。温かいタオルや湯たんぽを使用して肩を温めることで、血流が良くなり、筋肉のこわばりが緩和されます。これにより、痛みが軽減されることが期待できます。温める時間は15分から20分程度が目安です。</p>
<p>さらに、生活習慣の見直しも重要です。デスクワークやスマートフォンの使用が多い現代社会では、前かがみの姿勢を長時間続けることが多く、これが肩に負担をかける要因となります。定期的に姿勢を整え、肩をリラックスさせることが、五十肩の予防と改善につながります。</p>
<p>これらの方法を試しても痛みが改善しない場合は、専門家に相談することをお勧めします。専門家による評価を受けることで、より適切な治療法を見つけることができるでしょう。</p>
<p>五十肩の痛みは決して我慢する必要はありません。最新の研究を参考にしながら、日常生活の中でできることを取り入れて、快適な生活を目指しましょう。肩の健康を保つことで、日々の生活をより充実したものにすることができます。<img loading="lazy" decoding="async" src="https://sys.ai-bloga.com/access/image?i=55329" width="1" height="1"/></p>
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			</item>
		<item>
		<title>バンザイしにくいときは・・・（肩関節痛）</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2024/07/13/%e3%83%90%e3%83%b3%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%81%97%e3%81%ab%e3%81%8f%e3%81%84%e3%81%a8%e3%81%8d%e3%81%af%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%88%e8%82%a9%e9%96%a2%e7%af%80%e7%97%9b%ef%bc%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Jul 2024 06:43:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アウトプット]]></category>
		<category><![CDATA[アナトミートレイン]]></category>
		<category><![CDATA[五十肩]]></category>
		<category><![CDATA[巻き肩]]></category>
		<category><![CDATA[肩関節痛]]></category>
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					<description><![CDATA[肩関節痛やバンザイしたときに真っすぐキレイに上がらない方がいらっしゃいますが、 この原因の一つに脚の筋肉の縫工筋があります。 特に真っすぐ腕を上げて耳に当たりにくい方は少なからず縫工筋の影響があるかもしれません。 縫工筋 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>肩関節痛やバンザイしたときに真っすぐキレイに上がらない方がいらっしゃいますが、<br />
この原因の一つに脚の筋肉の<strong><span class="line-yellow">縫工筋</span></strong>があります。</p>
<p>特に真っすぐ腕を上げて耳に当たりにくい方は少なからず縫工筋の影響があるかもしれません。</p>
<p>縫工筋ですが、以前書いたことありますが骨盤から膝の内側に付く筋肉で緊張すると</p>
<p><strong>・骨盤の前傾（反り腰）</strong><br />
<strong>・膝の痛み</strong></p>
<p>を引き起こします。</p>
<p>また筋膜で大きく全身を見たときに縫工筋は骨盤を介して広背筋とつながり、広背筋は上腕骨の前面に付着します。</p>
<p><strong>ちなみに広背筋は筋膜のつながりとして、お尻の筋肉とつながりを持ちます。</strong></p>
<p>どちらも筋膜の流れ「アナトミートレイン」の上では<strong>ファンクショナルライン(機能線)</strong>と呼ばれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<figure id="attachment_1682" aria-describedby="caption-attachment-1682" style="width: 380px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2024/07/FL.jpg" alt="" width="380" height="418" class="wp-image-1682" srcset="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2024/07/FL.jpg 1117w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2024/07/FL-930x1024.jpg 930w" sizes="auto, (max-width: 380px) 100vw, 380px" /><figcaption id="caption-attachment-1682" class="wp-caption-text">ファンクショナルライン(機能線)</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<p>肩関節が屈曲（バンザイ）したときに、動きの制限や痛みがある方にはよく見ているポイントになりまして、</p>
<p>肩関節まわりの筋肉とほぐしたり、動かしたりするのはもちろんですがファンクショナルラインを意識しながら施術を行っています。</p>
<p>例えば、右肩が上がらない方であれば右の縫工筋は問題を起こしていることが少なくありません。</p>
<p>つながっている広背筋は腕の前面に付着するため<strong>緊張すると巻き肩になります</strong>。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2024/07/広背筋.jpg" alt="" width="300" height="425" class="alignnone wp-image-1687" /></p>
<p>また縫工筋は骨盤の前傾(反り腰)にも作用します。</p>
<figure id="attachment_1194" aria-describedby="caption-attachment-1194" style="width: 300px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2023/08/縫工筋-300x226.jpg" alt="" width="300" height="226" class="wp-image-1194 size-medium" srcset="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2023/08/縫工筋-300x226.jpg 300w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2023/08/縫工筋-768x578.jpg 768w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2023/08/縫工筋.jpg 776w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /><figcaption id="caption-attachment-1194" class="wp-caption-text">縫工筋</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<p>症状によっては膝も影響があるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>付着している流れを追い、原因を絞り込んでいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>姿勢や動作を見てからになりますが、バンザイがしにくい場合は縫工筋を先に緩めていきます。</p>
<p>施術後、動作を確認して可動域が上がっていれば原因としてこれからの施術の中に組み込んでいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まとめると、</p>
<p><strong>・肩関節が屈曲(バンザイ)しにくい</strong></p>
<p><strong>・骨盤が前傾(反り腰)</strong></p>
<p><strong>・巻き肩、肩甲骨が外側に流れている</strong></p>
<p><strong>・縫工筋の動作確認で可動制限がある</strong></p>
<p>などあれば縫工筋の関与がある可能性があり、それを疑って施術していきます。</p>
<p>肩が痛いのに脚の施術を受けるとほとんどの方が「なぜそこ？」となりますが、動作の確認行って動きが良くなるのがわかると驚かれます。</p>
<p>もちろん、これが全てではないですし肩関節痛や五十肩であればもっと見るべき箇所があります。</p>
<p>他に見るべき点はまた書いていきます。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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