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	<title>厚別区整体 ｜ 厚別区 新札幌「こりほぐし・整体 IKOI～憩～」ひばりが丘徒歩1分</title>
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	<description>肩こりや腰痛、骨盤の歪みでお困りなら「こりほぐし・整体　憩-IKOI-」</description>
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	<title>厚別区整体 ｜ 厚別区 新札幌「こりほぐし・整体 IKOI～憩～」ひばりが丘徒歩1分</title>
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	<item>
		<title>肩こりは肩だけ揉めばよいのか？｜整体で確認したい首・肩甲骨・姿勢のつながり</title>
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		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 03:15:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[整体・施術の考え方]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり・首こり]]></category>
		<category><![CDATA[ひばりが丘整体]]></category>
		<category><![CDATA[デスクワーク]]></category>
		<category><![CDATA[動作分析]]></category>
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		<category><![CDATA[首こり]]></category>
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					<description><![CDATA[肩こりでお悩みの方の中には、 「とにかく肩を揉んでほしい」 「肩が重くてつらい」 「首から肩にかけて常に張っている」 「肩甲骨の内側がつらい」 と感じている方が多くいらっしゃいます。 もちろん、肩そのものに負担がかかって [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>肩こりでお悩みの方の中には、</p>
<p>「とにかく肩を揉んでほしい」<br />
「肩が重くてつらい」<br />
「首から肩にかけて常に張っている」<br />
「肩甲骨の内側がつらい」</p>
<p>と感じている方が多くいらっしゃいます。</p>
<p>もちろん、肩そのものに負担がかかっている場合もあります。<br />
そのため、肩まわりを施術すること自体が悪いわけではありません。</p>
<p>ただし、慢性的な肩こりの場合、肩だけを見ていても戻りやすいことがあります。</p>
<p>当院では、肩こりだから肩だけを揉むというよりも、首・肩甲骨・胸郭・腕・姿勢・骨盤や下半身の状態も確認しながら、なぜ肩に負担が集まっているのかを考えて施術を行います。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/肩こりは肩だけが原因とは限りません-1024x576.jpg" alt="" width="800" height="450" class="alignnone wp-image-2690" srcset="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/肩こりは肩だけが原因とは限りません-1024x576.jpg 1024w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/肩こりは肩だけが原因とは限りません.jpg 1600w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h2>肩こりで多いお悩み</h2>
<p>肩こりといっても、感じ方は人によって違います。</p>
<p>当院でよくお聞きするのは、次のようなお悩みです。</p>
<ul>
<li>首から肩にかけてつらい</li>
<li>肩の上が重い</li>
<li>肩甲骨の内側がつらい</li>
<li>頭痛や眼精疲労もある</li>
<li>腕までだるい</li>
<li>常に張っている感じがある</li>
<li>ひどい時は吐き気を感じることがある</li>
</ul>
<p>特に多いのは、首から肩にかけてのつらさです。<br />
次に、肩の上の重さ、肩甲骨の内側のつらさ、頭痛や眼精疲労を伴うケースが続きます。</p>
<p>このような状態では、肩だけでなく、首や肩甲骨まわり、胸郭、腕の使い方なども関係している場合があります。</p>
<h2>肩そのものに負担が出ている場合もあります</h2>
<p>肩こりというと、肩の筋肉が硬くなっている状態をイメージされる方が多いと思います。</p>
<p>実際に、肩の上や首の付け根、肩甲骨まわりの筋肉が硬くなっている方は多いです。</p>
<p>そのため、肩まわりを施術することは必要です。</p>
<p>ただ、ここで大切なのは、肩がつらいからといって、肩だけが原因とは限らないということです。</p>
<p>肩に負担が集まっている背景には、</p>
<ul>
<li>首の動きにくさ</li>
<li>肩甲骨の動きにくさ</li>
<li>胸郭の硬さ</li>
<li>腕や前腕の使いすぎ</li>
<li>姿勢の崩れ</li>
<li>骨盤や下半身の動きにくさ</li>
<li>食いしばりや歯ぎしり</li>
</ul>
<p>などが関係している場合があります。</p>
<p>肩を施術して楽になることもありますが、負担が集まりやすい状態が残っていると、また同じ場所がつらくなりやすいことがあります。</p>
<h2>肩こりは肩だけが原因とは限りません</h2>
<p>慢性的な肩こりの方では、肩以外の場所も確認することが大切です。</p>
<p>例えば、首の動きが硬い方は、首から肩にかけて負担がかかりやすくなります。</p>
<p>肩甲骨の動きが悪い方は、肩まわりの筋肉が常に働きやすくなることがあります。</p>
<p>胸郭が硬い方は、呼吸が浅くなったり、背中や肩甲骨まわりの動きが出にくくなったりすることがあります。</p>
<p>また、デスクワークやスマホ操作が多い方では、腕や前腕の緊張が強くなっていることもあります。<br />
腕や手を長時間使うことで、肩や首に負担がかかりやすくなる場合があります。</p>
<p>そのため当院では、肩だけでなく、首・肩甲骨・胸郭・腕なども確認します。</p>
<h2>骨盤や下半身の状態も確認します</h2>
<p>肩こりで来院された方に対して、骨盤や下半身の状態も確認するとお伝えすると、少し意外に感じられる方もいます。</p>
<p>「肩こりなのに、なぜ下半身を見るのですか？」</p>
<p>と思われる方もいるかもしれません。</p>
<p>これは、足や骨盤が肩こりの原因だと決めつけているわけではありません。</p>
<p>身体全体の動きや姿勢を確認した時に、下半身の硬さや骨盤まわりの動きにくさが、上半身の負担に関係している場合があるためです。</p>
<p>例えば、身体を横に倒す動きがしにくい方で、肩や首だけではなく、骨盤まわりや体幹の筋肉を確認すると、動きやすさが変わることがあります。</p>
<p>また、肩甲骨まわりに重だるさがある方でも、肩甲骨だけでなく、下半身の外側の硬さを確認することで、肩まわりの動きが変わることがあります。</p>
<p>このような変化がある場合、肩だけに刺激を入れるよりも、身体全体の負担のかかり方を見た方がよいと考えています。</p>
<h2>食いしばり・眼精疲労・頭痛も確認します</h2>
<p>肩こりの方の中には、食いしばりや歯ぎしりがある方もいます。</p>
<p>食いしばりが強い方は、あご周りだけでなく、首や肩にも力が入りやすくなることがあります。</p>
<p>また、眼精疲労がある方では、目の疲れに伴って首や肩まわりの緊張が強く感じられる場合もあります。</p>
<p>頭痛を伴う肩こりの方もいます。</p>
<p>もちろん、頭痛や吐き気があるからといって、すべてが肩こりや首こりから来ているとは言えません。<br />
そのため、症状の出方や強さ、いつから起きているのか、どのような時に悪化するのかを確認しながら判断することが大切です。</p>
<p>当院では、肩こりの方でも、必要に応じてあご周りの緊張、首の状態、目の疲れ、生活習慣なども確認します。</p>
<h2>当院で肩こりの方に確認していること</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/当院で肩こりの方に確認していること-1024x576.jpg" alt="" width="800" height="450" class="alignnone wp-image-2691" srcset="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/当院で肩こりの方に確認していること-1024x576.jpg 1024w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/当院で肩こりの方に確認していること.jpg 1600w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>当院では、肩こりの方に対して、いきなり肩だけを揉むのではなく、まず状態を確認します。</p>
<p>主に確認しているのは、次のような内容です。</p>
<ul>
<li>いつからつらいのか</li>
<li>どこが一番つらいのか</li>
<li>首から肩にかけてなのか</li>
<li>肩甲骨の内側もつらいのか</li>
<li>頭痛や眼精疲労があるのか</li>
<li>腕のだるさやしびれ感があるのか</li>
<li>デスクワークやスマホ操作が多いのか</li>
<li>運転時間が長いのか</li>
<li>育児、家事、介護、立ち仕事などの負担があるのか</li>
<li>睡眠不足や寒暖差、エアコンの影響があるのか</li>
</ul>
<p>そのうえで、姿勢や動きも確認します。</p>
<p>例えば、</p>
<ul>
<li>首の動き</li>
<li>肩の動き</li>
<li>肩甲骨の動き</li>
<li>胸郭の動き</li>
<li>腕や前腕の硬さ</li>
<li>骨盤や下半身の状態</li>
<li>呼吸のしやすさ</li>
</ul>
<p>などを見ていきます。</p>
<p>肩こりといっても、全員に同じ施術をするわけではありません。<br />
その方の状態に合わせて、必要な場所を確認しながら施術を行います。</p>
<p>当院でカウンセリングや姿勢確認、動作確認を行ってから施術に入る理由については、関連記事「<a href="https://seitai-ikoi.com/2026/06/07/%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%81%a7%e3%81%84%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%82%8a%e6%96%bd%e8%a1%93%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e7%90%86%e7%94%b1%ef%bd%9c%e5%ae%89%e5%85%a8%e6%80%a7%e3%81%a8%e6%96%bd%e8%a1%93%e3%81%ae/">整体でいきなり施術しない理由</a>」でも詳しく解説しています。</p>
<h2>肩を揉むことが悪いわけではありません</h2>
<p>ここで誤解していただきたくないのは、肩を揉むことが悪いという意味ではないということです。</p>
<p>肩がつらい方にとって、肩まわりを施術することは大切です。</p>
<p>ただし、慢性的な肩こりや、何度も戻ってしまう肩こりの場合は、肩だけではなく、なぜ肩に負担が集まっているのかを確認することも大切です。</p>
<p>強く押せば良い、長く揉めば良い、肩だけ集中的に揉めば良い、という考え方ではなく、身体の反応を確認しながら必要な刺激量で施術を行います。</p>
<p>強い刺激が合う方もいれば、強すぎる刺激で身体が緊張してしまう方もいます。</p>
<p>そのため当院では、我慢して受けるような強すぎる施術ではなく、身体が受け入れやすい範囲で変化を確認しながら進めていきます。</p>
<p>強い刺激に対する当院の考え方については、関連記事「<a href="https://seitai-ikoi.com/2026/05/04/%e5%bc%b7%e3%81%84%e6%96%bd%e8%a1%93%e3%81%8c%e5%90%88%e3%81%86%e4%ba%ba%e3%83%bb%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e4%ba%ba%ef%bd%9c%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%81%a7%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%ae/">強い施術が合う人・合わない人</a>」でも詳しくまとめています。強く押すこと自体を否定しているわけではありませんが、身体の状態や反応に合わせた刺激量が大切だと考えています。</p>
<h2>デスクワークの肩こりで確認したいこと</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" src="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/デスクワークで肩こりが起こりやすい流れ-1024x576.jpg" alt="" width="800" height="450" class="alignnone wp-image-2692" srcset="https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/デスクワークで肩こりが起こりやすい流れ-1024x576.jpg 1024w, https://seitai-ikoi.com/wp-content/uploads/2026/06/デスクワークで肩こりが起こりやすい流れ.jpg 1600w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>デスクワークが多い方は、首から肩にかけてつらさを感じやすい傾向があります。</p>
<p>長時間同じ姿勢が続くと、頭が前に出やすくなったり、背中が丸くなったり、肩甲骨まわりが動きにくくなったりします。</p>
<p>また、キーボードやマウス操作が多い方では、腕や前腕の緊張が強くなっていることもあります。</p>
<p>このような場合、肩だけを施術しても、仕事中の姿勢や腕の使い方が変わらなければ、また肩に負担が集まりやすくなります。</p>
<p>そのため、施術だけでなく、普段の姿勢や作業環境、休憩の取り方、簡単なセルフケアも大切になります。</p>
<p>当院では、無理に難しいセルフケアをお願いするのではなく、続けやすい方法をご提案するようにしています。</p>
<p>初回時に、痛みの出方や生活姿勢、過去のケガや病院での診断などを伝えていただくと、身体の状態を確認しやすくなります。詳しくは、関連記事「<a href="https://seitai-ikoi.com/2026/05/08/%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e3%82%8b%e5%89%8d%e3%81%ab%e4%bc%9d%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%bb%e3%81%97%e3%81%84%e3%81%93%e3%81%a8%ef%bd%9c%e6%96%bd%e8%a1%93%e3%81%ae%e7%b2%be%e5%ba%a6/">整体を受ける前に伝えてほしいこと</a>」も参考にしてください。</p>
<h2>医療機関の確認をおすすめする場合</h2>
<p>肩こりや首こりのように感じていても、整体ではなく医療機関の確認を優先した方がよい場合があります。</p>
<p>例えば、次のような症状がある場合です。</p>
<ul>
<li>強いしびれがある</li>
<li>腕や手に力が入りにくい</li>
<li>急な激しい痛みがある</li>
<li>今までにない強い頭痛がある</li>
<li>吐く回数が多い</li>
<li>ろれつが回らない</li>
<li>片側の手足に急なしびれや脱力がある</li>
<li>胸の痛みや息苦しさがある</li>
<li>冷や汗や強い吐き気を伴う</li>
</ul>
<p>このような症状がある場合は、肩こりとして自己判断せず、まずは医療機関へご相談ください。</p>
<p>当院でも、状態によっては施術より先に病院での確認をおすすめすることがあります。</p>
<p>安全に施術を行うためにも、気になる症状がある場合は、カウンセリング時に遠慮なくお伝えください。</p>
<h2>まとめ｜肩を揉むかどうかより、なぜ肩に負担が集まるかを確認します</h2>
<p>肩こりは、肩そのものに負担が出ている場合もあります。</p>
<p>そのため、肩まわりの施術が必要なこともあります。</p>
<p>ただし、慢性的な肩こりや、何度も戻ってしまう肩こりでは、肩だけが原因とは限りません。</p>
<p>首、肩甲骨、胸郭、腕、姿勢、骨盤、下半身、食いしばり、生活習慣など、さまざまな要素が関係している場合があります。</p>
<p>当院では、肩こりだから肩だけを揉むのではなく、なぜ肩に負担が集まっているのかを確認しながら施術を行います。</p>
<p>つらい場所も大切にしながら、身体全体の状態を見て、無理の少ない施術を心がけています。</p>
<p>慢性的な肩こり、首から肩にかけてのつらさ、肩甲骨まわりの重だるさでお悩みの方は、一度ご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>肩甲骨の動きが悪いと肩こりが治らない？整体で改善する理由</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/04/14/%e8%82%a9%e7%94%b2%e9%aa%a8%e3%81%ae%e5%8b%95%e3%81%8d%e3%81%8c%e6%82%aa%e3%81%84%e3%81%a8%e8%82%a9%e3%81%93%e3%82%8a%e3%81%8c%e6%b2%bb%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%9f%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%81%a7/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2025 09:47:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[姿勢改善]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり・首こり]]></category>
		<category><![CDATA[厚別区整体]]></category>
		<category><![CDATA[姿勢分析]]></category>
		<category><![CDATA[巻き肩]]></category>
		<category><![CDATA[整体]]></category>
		<category><![CDATA[札幌整体]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり解消ストレッチ]]></category>
		<category><![CDATA[肩甲骨]]></category>
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					<description><![CDATA[はじめに 「肩こりがなかなか良くならない」「マッサージを受けてもすぐ戻る」——そんな経験はありませんか？ 実はその肩こり、肩甲骨の動きの悪さが原因かもしれません。 肩甲骨は肩や首の動きと深く関わっており、可動性が低くなる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h4><span>はじめに</span></h4>
<p><span>「肩こりがなかなか良くならない」「マッサージを受けてもすぐ戻る」——そんな経験はありませんか？</span></p>
<p><span>実はその肩こり、</span><span><strong>肩甲骨の動きの悪さが原因かもしれません。</strong></span><span> 肩甲骨は肩や首の動きと深く関わっており、可動性が低くなると、肩こりの原因になることがあるのです。</span></p>
<p><span>本記事では、肩甲骨と肩こりの関係、整体でできる改善方法、自宅でのセルフケアについて解説します。</span></p>
<div>
<hr />
</div>
<h3><span>肩甲骨と肩こりの関係</span></h3>
<p><span>肩甲骨は背中の上部に位置する骨で、肩関節の動きに大きく関わっています。</span></p>
<p><span>肩甲骨の動きが悪くなると、次のような影響が出てきます：</span></p>
<ul data-spread="false">
<li><span>肩関節の可動域が狭くなり、筋肉に過度な負担がかかる</span></li>
<li><span>首や肩の筋肉（僧帽筋・肩甲挙筋など）が緊張しやすくなる</span></li>
<li><span>背中の筋肉が硬直し、血流が悪くなる</span></li>
</ul>
<p><span>つまり、</span><span><strong>肩甲骨の動きが悪いと、首や肩の筋肉が常に緊張状態になり、肩こりが慢性化してしまうのです。</strong></span></p>
<div>
<hr />
</div>
<h3><span>肩甲骨が固くなる主な原因</span></h3>
<h4><span>1. 長時間のデスクワークやスマホ使用</span></h4>
<p><span>腕を前に出し続ける姿勢は、肩甲骨を外側に引っ張り、動きを制限します。</span></p>
<h4><span>2. 猫背や巻き肩</span></h4>
<p><span>猫背の姿勢では肩甲骨が外側に開き、動きが制限されます。</span></p>
<h4><span>3. 運動不足</span></h4>
<p><span>肩甲骨を動かす筋肉（菱形筋、前鋸筋など）が使われないことで、可動性が低下します。</span></p>
<h4><span>4. ストレスや緊張</span></h4>
<p><span>精神的ストレスにより、背中や肩の筋肉が無意識に緊張し、肩甲骨周辺が固まりやすくなります。</span></p>
<div>
<hr />
</div>
<h3><span>整体での肩甲骨アプローチ</span></h3>
<p><span>整体では、肩甲骨の動きを改善するために次のような施術を行います。</span></p>
<h4><span>1. 姿勢分析・動作分析</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>肩甲骨の位置・動きの左右差を確認</span></li>
<li><span>肩を上げ下げしたときの可動域や背中の筋肉の緊張をチェック</span></li>
</ul>
<h4><span>2. 手技による施術</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>肩甲骨周辺の筋肉（僧帽筋・菱形筋・前鋸筋など）をほぐす</span></li>
<li><span>背中全体の筋膜リリース</span></li>
<li><span>猫背・巻き肩の調整</span></li>
</ul>
<h4><span>3. 筋肉と骨格のバランス調整</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>肩甲骨の動きを取り戻すことで、首・肩の負担を軽減</span></li>
<li><span>血流の促進と、神経の働きの正常化</span></li>
</ul>
<p><span>整体施術を受けることで、</span><span><strong>肩甲骨がスムーズに動くようになり、結果的に肩こりの根本改善につながります。</strong></span></p>
<div>
<hr />
</div>
<h3><span>自宅でできる肩甲骨セルフケア</span></h3>
<p><span>整体に加えて、自宅でのセルフケアも大切です。</span></p>
<h4><span>1. 肩甲骨回しストレッチ</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>両肩を大きく回す（前回し・後ろ回し 各10回）</span></li>
<li><span>背中を意識して動かすことで可動域が広がる</span></li>
</ul>
<h4><span>2. タオルを使った肩甲骨ストレッチ</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>タオルの両端を持って上下に動かすことで、肩甲骨を寄せる動きができる</span></li>
</ul>
<h4><span>3. 壁押しエクササイズ</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>壁に手をついて腕立てのように押す動作を繰り返す（肩甲骨を寄せる）</span></li>
</ul>
<h4><span>4. 姿勢を意識する習慣</span></h4>
<ul data-spread="false">
<li><span>デスクワーク中の姿勢改善</span></li>
<li><span>椅子に深く座り、背筋を伸ばす</span></li>
</ul>
<div>
<hr />
</div>
<h3><span>まとめ<br />
</span></h3>
<p><span>肩こりがなかなか治らない方は、</span><span><strong>肩甲骨の動きに注目してみましょう。</strong></span></p>
<p><span>肩甲骨の可動性が改善されると、首や肩の筋肉の緊張が解け、血流が促進され、肩こりの根本的な解消につながります。</span></p>
<p><span>当院では、</span><span><strong>姿勢分析・動作分析に基づいた施術で、肩甲骨の動きをしっかり改善していきます。</strong></span></p>
<p><span>「マッサージでは良くならなかった肩こり」 「背中が重だるい・肩甲骨のあたりが痛む」</span></p>
<p><span>そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。</span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ストレートネックが肩こりを悪化させる？整体で改善する方法</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/04/03/%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%8d%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8c%e8%82%a9%e3%81%93%e3%82%8a%e3%82%92%e6%82%aa%e5%8c%96%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%ef%bc%9f%e6%95%b4%e4%bd%93%e3%81%a7/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Apr 2025 04:57:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[姿勢改善]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり・首こり]]></category>
		<category><![CDATA[厚別区整体]]></category>
		<category><![CDATA[姿勢分析]]></category>
		<category><![CDATA[整体]]></category>
		<category><![CDATA[札幌整体]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり]]></category>
		<category><![CDATA[首こり]]></category>
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					<description><![CDATA[はじめに スマホやパソコンの使用時間が増えた現代社会では、「ストレートネック」と呼ばれる姿勢の問題が増えています。ストレートネックは首の自然なカーブが失われ、頭が前に突き出た状態になることを指します。この状態が続くと、首 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h4>はじめに</h4>
<p>スマホやパソコンの使用時間が増えた現代社会では、「ストレートネック」と呼ばれる姿勢の問題が増えています。ストレートネックは首の自然なカーブが失われ、頭が前に突き出た状態になることを指します。この状態が続くと、首や肩の筋肉に過度な負担がかかり、慢性的な肩こりを引き起こす原因になります。</p>
<p>「肩こりがなかなか治らない」「首の付け根が常に重い」と感じている方は、ストレートネックが関係しているかもしれません。</p>
<p>本記事では、ストレートネックと肩こりの関係、整体での改善方法、自宅でできる予防法について詳しく解説します。</p>
<hr />
<h3>ストレートネックの原因</h3>
<p>ストレートネックは、日常の姿勢や習慣が大きく関係しています。以下のような要因がストレートネックを引き起こす主な原因です。</p>
<h4>1. 長時間のスマホ・パソコン使用</h4>
<p>長時間スマホを操作する際、画面を覗き込む姿勢になりがちです。この姿勢では、頭が前に出た状態になり、首のカーブがなくなりやすくなります。同様に、デスクワークで画面を低い位置で見続けることも、ストレートネックを引き起こす要因となります。</p>
<h4>2. 猫背や姿勢の悪化</h4>
<p>背中が丸まり、肩が前に出る猫背の姿勢は、首が前に出るストレートネックを助長します。特に、座りっぱなしの生活習慣が多い人ほど、姿勢が崩れやすくなります。</p>
<h4>3. 枕の高さが合っていない</h4>
<p>高すぎる枕を使用すると、首が前に曲がった状態になり、自然なカーブが失われます。逆に低すぎる枕も首のサポートが不足し、ストレートネックを引き起こす原因となります。</p>
<h4>4. 運動不足</h4>
<p>首や肩周りの筋肉が衰えると、正しい姿勢を保つ力が弱くなります。その結果、ストレートネックのリスクが高まります。</p>
<hr />
<h3>肩こりを引き起こすメカニズム</h3>
<p>ストレートネックになると、首の骨（頸椎）の角度が変化し、肩こりを引き起こす原因となります。具体的には、以下のようなメカニズムが働きます。</p>
<ol>
<li><strong>首・肩の筋肉の緊張</strong>
<ul>
<li>頭の重さ（約5～6kg）が前に傾くことで、首の後ろ側の筋肉が過剰に緊張します。</li>
<li>肩甲骨周りの筋肉にも負担がかかり、肩こりが慢性化します。</li>
</ul>
</li>
<li><strong>血流の悪化</strong>
<ul>
<li>筋肉が硬くなることで血流が悪くなり、酸素や栄養が届きにくくなります。</li>
<li>老廃物が溜まりやすくなり、疲労感やこり感が強くなります。</li>
</ul>
</li>
<li><strong>神経の圧迫</strong>
<ul>
<li>頸椎の歪みによって神経が圧迫されると、肩や腕にしびれが出ることもあります。</li>
</ul>
</li>
</ol>
<hr />
<h3>整体でできるストレートネックの改善方法</h3>
<p>整体では、ストレートネックによる肩こりを根本から改善するアプローチを行います。</p>
<h4>1. <strong>姿勢分析・動作分析</strong></h4>
<p>整体では、まず「姿勢」と「動作」をチェックし、どの部分に負担がかかっているかを特定します。</p>
<ul>
<li><strong>姿勢分析</strong>: 頭の位置、頸椎のカーブ、肩の位置を確認</li>
<li><strong>動作分析</strong>: 首の可動域、肩甲骨の動きをチェック</li>
</ul>
<h4>2. <strong>手技による施術</strong></h4>
<p>整体では、機械を使わず手技で筋肉や関節の調整を行います。</p>
<ul>
<li><strong>首・肩の筋肉の緊張をほぐす</strong></li>
<li><strong>猫背や肩の前傾を調整</strong></li>
<li><strong>頸椎の自然なカーブを取り戻す施術</strong></li>
</ul>
<p>施術を受けることで、首や肩の負担が軽減され、血流が改善されるため、肩こりの根本的な解消が期待できます。</p>
<hr />
<h3>自宅でできるストレッチ＆予防法</h3>
<p>ストレートネックを防ぐためには、日常的なケアも重要です。簡単にできるストレッチや習慣改善の方法を紹介します。</p>
<h4>1. タオルを使った首のストレッチ</h4>
<ul>
<li>タオルを首の後ろにかけ、両手で軽く引きながら首を後ろに反らす</li>
<li>10秒キープ × 3回</li>
</ul>
<h4>2. 肩甲骨を動かすエクササイズ</h4>
<ul>
<li>両肩をゆっくり回して肩甲骨の可動域を広げる</li>
<li>1日10回×2セット</li>
</ul>
<h4>3. デスクワーク時の姿勢改善</h4>
<ul>
<li><strong>モニターの高さを目線と同じにする</strong></li>
<li><strong>椅子に深く座り、骨盤を立てる意識を持つ</strong></li>
</ul>
<h4>4. 正しい枕の選び方</h4>
<ul>
<li>高すぎず、首の自然なカーブを保てる枕を選ぶ</li>
<li>横になったときに首が無理なく支えられる高さを意識</li>
</ul>
<hr />
<h3>まとめ</h3>
<p>ストレートネックは、現代人にとって避けられない問題の一つですが、<strong>整体での姿勢改善や手技による施術、自宅でのケアを組み合わせることで、肩こりの根本改善が可能</strong>です。</p>
<p>「慢性的な肩こりや首のこりに悩んでいる」 「ストレートネックを改善して姿勢を良くしたい」</p>
<p>そんな方は、ぜひ整体を試してみてください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>肩こり・首こりの原因と改善方法を整体師が解説</title>
		<link>https://seitai-ikoi.com/2025/03/06/%e8%82%a9%e3%81%93%e3%82%8a%e3%83%bb%e9%a6%96%e3%81%93%e3%82%8a%e3%81%ae%e5%8e%9f%e5%9b%a0%e3%81%a8%e6%94%b9%e5%96%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e6%95%b4%e4%bd%93%e5%b8%ab%e3%81%8c%e8%a7%a3%e8%aa%ac/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[髙松 俊介]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2025 13:14:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[肩こり・首こり]]></category>
		<category><![CDATA[厚別区整体]]></category>
		<category><![CDATA[姿勢分析]]></category>
		<category><![CDATA[整体]]></category>
		<category><![CDATA[札幌整体]]></category>
		<category><![CDATA[肩こり]]></category>
		<category><![CDATA[頭痛]]></category>
		<category><![CDATA[首こり]]></category>
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					<description><![CDATA[肩こり・首こりの原因と改善方法を整体師が解説 はじめに 現代人の多くが悩まされている「肩こり・首こり」。特にデスクワークが増えたことで、長時間同じ姿勢を取り続けることが増え、慢性的な肩こりや首こりを訴える人が増えています [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>肩こり・首こりの原因と改善方法を整体師が解説</h3>
<h4>はじめに</h4>
<p>現代人の多くが悩まされている「肩こり・首こり」。特にデスクワークが増えたことで、長時間同じ姿勢を取り続けることが増え、慢性的な肩こりや首こりを訴える人が増えています。</p>
<p><em>「湿布を貼ってもすぐに戻る」「マッサージを受けても一時的に楽になるだけ」といった経験はありませんか？</em></p>
<p>本記事では、肩こり・首こりの原因と整体による改善方法について詳しく解説していきます。</p>
<hr />
<h3>肩こり・首こりの主な原因</h3>
<p>肩こり・首こりは、単なる疲れや加齢によるものではなく、日常の習慣や姿勢が大きく関係しています。</p>
<h4>1. 長時間の同じ姿勢</h4>
<p>パソコン作業やスマートフォンの使用が長時間続くと、首や肩の筋肉が硬くなり、血流が悪くなります。特に、頭を前に突き出す姿勢（ストレートネック）になりやすく、これが首こりの原因となります。</p>
<h4>2. 猫背・姿勢の歪み</h4>
<p>猫背の姿勢では、肩が前に丸まり、首や肩の筋肉に余計な負担がかかります。姿勢の歪みは、肩こり・首こりの慢性化を引き起こします。</p>
<h4>3. ストレスや緊張</h4>
<p>精神的なストレスがあると、交感神経が優位になり、筋肉が常に緊張状態になります。これが肩こりや首こりの原因となります。</p>
<h4>4. 運動不足</h4>
<p>肩や首周りの筋肉が硬くなる原因の一つに運動不足があります。適度な運動が不足すると、血行が悪くなり、疲労物質が溜まりやすくなります。</p>
<hr />
<h3>整体でできること</h3>
<p>整体では、肩こり・首こりの根本原因を見極め、姿勢や筋肉のバランスを整える施術を行います。</p>
<h4>1. <strong>姿勢分析・動作分析</strong></h4>
<p>整体では、まず「姿勢」と「動作」の両方を分析し、どの筋肉に負担がかかっているのかを特定します。</p>
<ul>
<li><strong>姿勢分析</strong>: 肩の高さ、頭の位置、背骨の歪みなどをチェック</li>
<li><strong>動作分析</strong>: 首を動かしたときの可動域や筋肉の硬さを確認</li>
</ul>
<h4>2. <strong>手技による施術</strong></h4>
<p>整体の施術では、機械を使わず、すべて手技で行います。</p>
<ul>
<li><strong>筋肉の緊張をほぐす</strong></li>
<li><strong>姿勢の調整（猫背・ストレートネックの改善）</strong></li>
<li><strong>血流の促進により疲労物質を排出</strong></li>
</ul>
<p>これにより、根本的な改善を目指します。</p>
<hr />
<h3>セルフケア vs. 整体の施術</h3>
<p>肩こり・首こりを改善するために、自宅でできるセルフケアと整体での施術を比較してみます。</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>項目</th>
<th>セルフケア</th>
<th>整体の施術</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>即効性</td>
<td>低い（継続が必要）</td>
<td>高い（1回で変化を感じることも）</td>
</tr>
<tr>
<td>持続性</td>
<td>一時的な改善</td>
<td>根本からの改善が可能</td>
</tr>
<tr>
<td>自分でできるか</td>
<td>可能</td>
<td>専門家によるアプローチ</td>
</tr>
<tr>
<td>姿勢の調整</td>
<td>難しい</td>
<td>可能</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>セルフケアも大切ですが、<strong>整体の施術を受けることで「根本的な原因」にアプローチし、長期的な改善が期待できます。</strong></p>
<hr />
<h3>整体を受けるべき症状のサイン</h3>
<p>以下のような症状がある場合は、整体での施術が必要かもしれません。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2705.png" alt="✅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <strong>慢性的な肩こり・首こりで、マッサージを受けてもすぐに戻る</strong><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2705.png" alt="✅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <strong>頭痛やめまいを伴う</strong><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2705.png" alt="✅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <strong>朝起きたときに首が痛くて動かせない</strong><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2705.png" alt="✅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <strong>腕や手がしびれることがある</strong></p>
<p>このような症状が続く場合は、整体で早めに改善を図ることをおすすめします。</p>
<hr />
<h3>まとめ &amp; 来院への誘導</h3>
<p>肩こり・首こりは、日々の姿勢や生活習慣によって引き起こされることが多く、単なる一時的なケアでは根本的な改善は難しいものです。</p>
<p>当院では、 <strong>姿勢分析・動作分析をもとに、一人ひとりに合った施術を提供</strong> しています。</p>
<p>「慢性的な肩こり・首こりを本気で改善したい」 「一時的なマッサージではなく、根本から体を変えたい」</p>
<p>そんな方は、ぜひ一度整体を試してみてください。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f449.png" alt="👉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://seitai-ikoi.com/%e3%81%94%e4%ba%88%e7%b4%84%e3%83%bb%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/"><strong>ご予約はこちらから</strong></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>

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